♪僕ら/ジュリィー
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只能看著空洞的夢想的小孩們
溢出來的只有虚空感

失眠的夜晚反復不斷 內心在寒冷之中冰凍起來
似要悄然觸摸抖震的肩膀 渴望那種溫暖

嗚呼 儘管如此我們仍然活著 在這個藍天之下
縱然受到傷害而流涙最後還能笑出來一樣

為了昨天比起今天美好而哭泣
只是為了什麼明天的不安

與其不斷地回望過去倒不如向前吧
對啊 只是那麼單純的事 只要注意到的話不過是那樣而已

嗚呼 儘管如此我們仍然活著 在這個藍天之下 
縱然受到傷害而流涙最後還能笑出來一樣

相遇然後離別不斷的循環 人到底應該前往哪裡去
無論怎樣細小的溫柔也好 只有這燈光是不會熄滅

嗚呼 儘管如此我們仍然活著 在這個藍天之下 
縱然受到傷害而流涙最後還能笑出來一樣

嗚呼 因此我們活著 在這個沒有希望的世界
假如能手牽著手的話便能孕育出幸福感吧

嗚呼 那樣的我們活著 響起了生命之音的同時 
縱然受到傷害而流涙最後還能笑出來一樣

不過 在身旁 僅僅如此就能活著
不過 互相擁抱我們就能活下去
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空っぽな夢しか見れない子供達
溢れているのは虚しさだけだろ

眠れぬ夜を幾つも重ねて心は寒さに凍える
震える肩にそっと触れる様な そんな温かさが欲しかった

嗚呼 それでも僕ら生きている この青い空の下で
傷付き涙を流しても最後には笑える様に

今日よりも昨日が良かったと泣いた
明日なんて不安ばかりだった

後ろを向いてたって振り返れば前になるだろう
そうさ きっとそれ位単純な事 気付けばそんなものさ

嗚呼 それでも僕ら生きている この青い空の下で
傷付き涙を流しても最後には笑える様に

出会い別れを繰り返しながら人は何処へ向かって行く
どんな小さな優しさでも良い その灯りだけは消さないで

嗚呼 それでも僕ら生きている この青い空の下で
傷付き涙を流しても最後には笑える様に

嗚呼だからこそ僕ら生きて行く 希望無きこの世界で
手と手を繋いでいけたなら幸せが生まれるだろう

嗚呼 そうやって僕ら生きている 生命の音響かせながら
傷付き涙を流しても最後には笑える様に

唯 傍に居て それだけで生きて行ける
唯 抱き合って僕ら生きて行こう
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破落的時候樹里的曲偏偏誤踏地雷...
「僕ら」是我最苦手的曲...
偏偏這時候聽起來竟然、そん簡単に泣いちゃった...

生命如此空洞縱使受盡傷害...卻仍然選擇活著...
其實並不需要什麼理由...一直渴望的從來都只是很小
卻怎麼都不被滿足...所以只能活著直至能擁抱幸福

明明苦手卻會去翻譯...連自己也無法理解
2006.09.26 | ジュリィー | Comment:0